行星痣的喋喋不休的公民 Citizen of the Planet, Crazy Mole's Chattering
食の安全
2007年10月18日(木) 02:05
NHH hototogisu


ホトトギス
 NHHD棟前 2007/10/16



食品偽装のニュースが毎日にぎやかである。

食肉・牛乳・うなぎ・まんじゅう  エトセトラ


誰も見てないところで何でもアリの偽装国家日本。

ダンボール肉マンを笑っている場合ではない。





話が横道にそれるが・・・



以前 メコン川河口の町 

ベトナムのフンフェンの河岸で

ネズミ(内臓抜き)が売られているのを見た。

(食べてはいません)

金タライの中でピンク色の肉をオープンして

尻尾と手足をつけたまま並んでいた。

これ何ですか?と売り子のおばちゃんに聞いたら

「マンゴだけ食べて育ったネズミ」

本当かな?現場を見たわけではないからチョー怪しい。



近くのSnake Marketでは生きたコブラの生肝を食った。

味は覚えていない。元気も出てこなかた。

コブラの蒲焼
はうまそうだった。



東南アジアの魚は 気をつけないと

トイレ池で養殖されていることがある。



カンボジア国境に近いベトナムの

チョウドックの水上レストランで

魚のフライを食べたあと尿意を催して

トイレに入ったら 何も器具がなく

床板の隙間から池が見えるだけ。

この板の割れ目から

爆撃するしかけらしい。

もうそこには口を開いた魚が集結している!

ゾッとしたがもう後の祭り。

完全環境循環社会。

これ東南アジアの常識。

でも心配することはない。

病気になるわけでもない。




10数年前タイ−ミャンマー国境の森で

カレン族のガイドが捕獲した土クモの内臓

竹虫幼虫
を油でいためて食べたが

彼らオススメご馳走だけにメチャウマかった。

インドネシア スマトラ島の田舎でコウモリが売られていた。





























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